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焼き肉とお寿司を外で安く食べるには昼に行く。

子供生まれたからは、誰かがいったそんなセリフをふと思い出します。

嫁弁当がなかったので会社のそばの焼肉屋で一人でランチしてきました。

湯島のやきじゅうさんです。


お店に入ってみたら空いてる!てゆーかお客俺一人!ちょっと緊張する!と思いながらとりあえず、カルビハラミ定食を注文。

 「テーブルにコンロとかないし、どうやって肉焼くのかな?まさか昼から七輪はでてこないよね。焼いた肉がでてくると楽でいいな~。」 とか思ってたら、まさかの目の前に七輪がドンと登場。

この七輪は、俺一人のランチのために。。。とか感動してたらお肉出てきました。



ご飯は普通もりです。それでも十分腹一杯になりました。

ごちそうさまでしたー。

やきじゅう 上野御徒町店焼肉 / 湯島駅上野広小路駅上野御徒町駅

場所:日本, 東京都文京区湯島3丁目46−2

セミナーの帰り、日暮里で乗り換えなのですが、結構遅い時間で腹も減ったのでラーメン食うかと。

せっかくなので行ったことの無いお店がよいなと、日暮里ステーションガーデンタワーのまる楽さんへ行ってみました。



初めて見たけどメニューの写真の感じとか見ると多分チェーン店? コの字状のカウンター席にすわります。 夕飯時よりすこし遅い時間だったので空いてましたが、家族連れなんかもラーメン食べてました。

どれも600円ぐらいで安いですね。とんこつラーメンはこうでなくちゃ。 私は黒豚のチャーシュー麺を頂きました。

替え玉1玉無料とのことなのでいただきました。 なかなかCPの高いですね。ごちそうさまでした!

博多らーめんまる楽 日暮里店ラーメン / 日暮里駅西日暮里駅三河島駅

場所:日本, 東京都荒川区西日暮里2丁目25−1

通勤時間が長いと結構イヤホンってこだわりたくなります。

人によって好みはちがいますが、私はカナル型の外の音完全シャットアウト系でないと電車では使う気がしません。

ここ10年位はETYMOTIC RESEARCHのER-6iを愛用してきたました。断線しちゃったりして合計3本もってましたが、最後に買ったのは独身時代。

初めて買った時は1万円台半ばだった来ますが、今買ったら確実に嫁に怒られます。

そもそもモデルチェンジして売ってないし。。。

 そんなわけ特価で安くなっていた、ETYMOTIC RESEARCH hf2 Cobaltを購入してみました。


まず、こいつはマイク付きです、ヘッドセットっていうんでしょうか?今のところ問題無く使えています。

ER6-iとの大きな違いが、ケーブルが頑丈そうになってる!

ER-6iは買った瞬間、ここれ大丈夫?と心配になる細さでしたがhf2はかなり改善されていますね。

肝心の出音ですが、正直言うとER-6iの方が好きです。もうすこし使い込む必要があるのかな?

ただ、やはりETYMOTIC RESEARCH製だけあって非常に全体的にバランスよくなり、かつ非常に明瞭な音像です。

完璧な遮音性とあいまって、ライブ盤のピアノトリオなんか聞いてるとその場にいるような臨場感を味わえます。

最近はやりのやたら低音ばっかりぼこぼこなる味付けのイヤホンが嫌いな方におすすめ。


ER6-iのイヤーチップ使えるかなとおもったらダメでしたね、いやわかってたんだけど。




こちらでNginx上にWordpressを構築しましたが、今回はWordpressの管理画面にIPを制限を設定したいと思います。

実はWebサーバーでわざわざ設定しなくてもIP制限を書けるためのプラグインも存在します。

最後に軽く紹介しますが、個人的にはセキュリティ系はアプリより下層のレイヤで制御できるならそちらでしたほうがよいと思うのでウェブサーバー側での制御をお勧めします。

Nginx (リバースプロキシ) – Nginx (Web サーバ)で構成している場合ですが、どちらのNginxで制限することも可能ですが、まずは、リバースプロキシに設定を追加します。

こちらで紹介したの設定ファイルに実際に追加したものを下に。 追加した箇所は72行目から79行目までです。

# ドキュメントルート
root   /var/www/html/wordpress;
# インデックスファイル指定
index  index.php index.html index.htm;

# キャッシュしたファイルが保管されるパスと、キャッシュゾーンの名前、容量を指定
# キャッシュ保管場所 /var/cache/nginx
# キャッシュを保存するサブディレクトリ階層の深さ 1:2
# キャッシュゾーン czone メモリの割当量 32m
# ゾーン内に保存できるキャッシュ最大値 256m
# アクセスの無いキャッシュを削除するまでの期間 1440m
proxy_cache_path  /var/cache/nginx levels=1:2 keys_zone=czone:32m max_size=256m inactive=1440m;
# 利用するキャッシュゾーンの名前を指定
proxy_cache czone;
proxy_set_header Host $host;
proxy_set_header X-Real-IP $remote_addr;
proxy_set_header X-Forwarded-Host $host;
proxy_set_header X-Forwarded-Server $host;
proxy_set_header X-Forwarded-For $proxy_add_x_forwarded_for;
# ステータスコードが通常応答の「200」と、ファイルが存在しない「404」の場合30分間キャッシュを保持
proxy_cache_valid 200 404 30m;

# プロキシサーバ設定
server {
    listen 80 default_server;

    # ドットファイルへのアクセスを禁止、ログへの記録オフ
    location ~ /\. {deny all; access_log off; log_not_found off; }
    # robots.txt へのアクセスはログへの記録オフ
    location = /robots.txt  { access_log off; log_not_found off; }
    # favicon へのアクセスはログへの記録オフ
    location = /favicon.ico { access_log off; log_not_found off; }
    # JavaScript CSS 画像へのアクセスはログへの記録オフ、直ちにプロキシに通しキャッシュ。
    # この期の設定でアクセス元の状態で複数キャッシュを行うが画像ファイルなどは複数キャッシュさせない
    location ~* \.(js|css|png|jpg|jpeg|gif|ico)$ {
        log_not_found off;
        proxy_pass http://unix:/var/run/nginx.sock;
        expires 7d;
    }

    # プロキシキャッシュ設定
    # 初期値はキャッシュするにセット
    set $do_not_cache 0;
    # .php ファイルへ直接アクセスがあるのは基本的に管理ページのみのためキャッシュしない
    if ($uri ~* "\.php$") {
        set $do_not_cache 1;
    }

    # POST 時はキャッシュしない
    if ($request_method = POST) {
        set $do_not_cache 1;
    }

    # $proxy_cache_key に任意の文字を加えることで別のキーでページをキャッシュ可能にする

    set $proxy_cache_key "$scheme://$host$request_uri";

    # ログイン状態またはコメントを記入したことがあれば、その情報ごとにキャッシュを分ける
    if ($http_cookie ~ "(wordpress_logged_in_|comment_author_)(.*)") {
        set $proxy_cache_key "$2::$proxy_cache_key";
    }

    # 今まで組み立てたプロキシ設定でキャッシュを実行
    location / {
        proxy_no_cache $do_not_cache;
        proxy_cache_bypass $do_not_cache;
        proxy_cache_key $proxy_cache_key;

        proxy_pass http://unix:/var/run/nginx.sock;
    }

#IP制限を追加
    location = /wp-login.php {
       allow xxx.xxx.xxx.xxx;
       allow xxx.xxx.xxx.yyy;
       deny all;

       proxy_pass http://unix:/var/run/nginx.sock;
    }

}


# ウェブサーバ設定
server {
    # ポートを指定
    #listen       80;
    listen unix:/var/run/nginx.sock;
    # WordPress カスタム パーマネントリンク対応
    try_files $uri $uri/ /index.php?q=$uri&$args;

    # PHP-FPM 設定
    location ~ \.php$ {
        fastcgi_pass   unix:/var/run/php-fpm/php-fpm.sock;
        fastcgi_index  index.php;
        fastcgi_param  SCRIPT_FILENAME  $document_root$fastcgi_script_name;
        include        fastcgi_params;
        fastcgi_pass_header "X-Accel-Redirect";
        fastcgi_pass_header "X-Accel-Buffering";
        fastcgi_pass_header "X-Accel-Charset";
        fastcgi_pass_header "X-Accel-Expires";
        fastcgi_pass_header "X-Accel-Limit-Rate";
        fastcgi_read_timeout 1200;
    }

}

次はリバプロ側ではなく、Webサーバー側に設定します。


ちなみにですが、使ったことは無いのですが、特定のIPアドレスから何度もログインしようとした場合に、そのIPアドレスを一定時間ブロックするWordPressのプラグインも存在します。
Limit Login Attempts
管理者側に固定IPアドレスがなくて制限をかけられない場合は、このようなプラグインを使うのもひとつの手かもしれません。

WordpressをNginxでサイト構築したのでその設定等のメモ

個人的にはリバプロはVarnish Cacheも設定ファイルが書きやすくて好きでしたが、Nginxも今となっては詳しい解説サイトが多いので非常に敷居が低くなりました。

インストールに関しては他のサイトをご参照ください。

今回の構成は、割りと普通の、Nginx (リバースプロキシ) – Nginx (Web サーバ)という構成。

キャッシュされていないコンテンツがリクエストされた場合はnginx ウェブサーバが対応し、キャッシュを生成します。キャッシュされているリクエストはリバースプロキシが対応します。

Web サーバをNginxするだけでもFastCGIのおかげでしょう、サイトが相当軽くなります。

その恩恵が大きいのが管理画面でしょう。

Quick Cache等のWordpressのキャッシュ系のプラグインを入れれば、いわゆる公開ページは手軽にさくさくになりますが、管理画面はそうもいかず、こちらを高速化するのはなかなか敷居が高いかもしれません。

APC入れたりと根本的にPHP自体を高速に動作させる工夫が必要です。

「AWSでMicroインスタンスでWordpressを構築して公開画面はそこそこ見れる速度になったけど、管理画面が遅くて発狂しそう。。。」という方は是非お試しください。


ちなみにNginxのバージョンは1.6.2です。

ProxyとWebサーバー感の通信はUnix Socketを利用しています。

そんなわけで、設定ファイルを下に。

# ドキュメントルート
root   /var/www/html/wordpress;
# インデックスファイル指定
index  index.php index.html index.htm;

# キャッシュしたファイルが保管されるパスと、キャッシュゾーンの名前、容量を指定
# キャッシュ保管場所 /var/cache/nginx
# キャッシュを保存するサブディレクトリ階層の深さ 1:2
# キャッシュゾーン czone メモリの割当量 32m
# ゾーン内に保存できるキャッシュ最大値 256m
# アクセスの無いキャッシュを削除するまでの期間 1440m
proxy_cache_path  /var/cache/nginx levels=1:2 keys_zone=czone:32m max_size=256m inactive=1440m;
# 利用するキャッシュゾーンの名前を指定
proxy_cache czone;
proxy_set_header Host $host;
proxy_set_header X-Real-IP $remote_addr;
proxy_set_header X-Forwarded-Host $host;
proxy_set_header X-Forwarded-Server $host;
proxy_set_header X-Forwarded-For $proxy_add_x_forwarded_for;
# ステータスコードが通常応答の「200」と、ファイルが存在しない「404」の場合30分間キャッシュを保持
proxy_cache_valid 200 404 30m;

# プロキシサーバ設定
server {
    listen 80 default_server;

    # ドットファイルへのアクセスを禁止、ログへの記録オフ
    location ~ /\. {deny all; access_log off; log_not_found off; }
    # robots.txt へのアクセスはログへの記録オフ
    location = /robots.txt  { access_log off; log_not_found off; }
    # favicon へのアクセスはログへの記録オフ
    location = /favicon.ico { access_log off; log_not_found off; }
    # JavaScript CSS 画像へのアクセスはログへの記録オフ、直ちにプロキシに通しキャッシュ。
    # この期の設定でアクセス元の状態で複数キャッシュを行うが画像ファイルなどは複数キャッシュさせない
    location ~* \.(js|css|png|jpg|jpeg|gif|ico)$ {
        log_not_found off;
        proxy_pass http://unix:/var/run/nginx.sock;
        expires 7d;
    }

    # プロキシキャッシュ設定
    # 初期値はキャッシュするにセット
    set $do_not_cache 0;
    # .php ファイルへ直接アクセスがあるのは基本的に管理ページのみのためキャッシュしない
    if ($uri ~* "\.php$") {
        set $do_not_cache 1;
    }

    # POST 時はキャッシュしない
    if ($request_method = POST) {
        set $do_not_cache 1;
    }

    # $proxy_cache_key に任意の文字を加えることで別のキーでページをキャッシュ可能にする

    set $proxy_cache_key "$scheme://$host$request_uri";

    # ログイン状態またはコメントを記入したことがあれば、その情報ごとにキャッシュを分ける
    if ($http_cookie ~ "(wordpress_logged_in_|comment_author_)(.*)") {
        set $proxy_cache_key "$2::$proxy_cache_key";
    }

    # 今まで組み立てたプロキシ設定でキャッシュを実行
    location / {
        proxy_no_cache $do_not_cache;
        proxy_cache_bypass $do_not_cache;
        proxy_cache_key $proxy_cache_key;

        proxy_pass http://unix:/var/run/nginx.sock;
    }

}


# ウェブサーバ設定
server {
    listen unix:/var/run/nginx.sock;
    # WordPress カスタム パーマネントリンク対応
    try_files $uri $uri/ /index.php?q=$uri&$args;

    # PHP-FPM 設定
    location ~ \.php$ {
        fastcgi_pass   unix:/var/run/php-fpm/php-fpm.sock;
        fastcgi_index  index.php;
        fastcgi_param  SCRIPT_FILENAME  $document_root$fastcgi_script_name;
        include        fastcgi_params;
        fastcgi_pass_header "X-Accel-Redirect";
        fastcgi_pass_header "X-Accel-Buffering";
        fastcgi_pass_header "X-Accel-Charset";
        fastcgi_pass_header "X-Accel-Expires";
        fastcgi_pass_header "X-Accel-Limit-Rate";
        fastcgi_read_timeout 1200;
    }

}
いきなり再起動せずに、service nginx configtest で記述ミスが無いか確認しましょう。

次はWordpressの管理画面にIP制限を仕込みたいと思います。

そこそこのお肉を激安で食べさせてくれた、御徒町の焼肉屋いろはがなくなってすっかり上野で焼き肉食べなくなっちゃいましたが、後輩が焼き肉たべたーい!と言うので、焼き肉山田さんにきてみました。


なんか懐かしい感じの焼肉屋ですね。


テーブル席以外にも座敷席が数席あります。そんなに広くはないですが結構混んでました。


とりあえずナムルとかキムチとか適当に頼んじゃいます。


なかなか美味しい。

お肉も、いいですね。


カルビとかお値段からすると良いお肉が食べれます。


テーブルのサイズを考えると最大四人で来るのがベストかな?


価格の割にはいいお肉が食べれます。

そしてやはり焼き肉みたいな素材が大事な料理は繁盛しているお店で食べるのが安心ですよね。

たまに、小さな焼肉屋とかだとガッチガッチに凍ったお肉が出てきたりするところもあるじゃないですか。

そういうのだと凹みますよね。

お勧めです。

たまにはチェーン店以外でまったりと焼き肉食べたいって時には良いですね。

焼肉 やまだ焼肉 / 上野広小路駅上野御徒町駅御徒町駅

場所:日本, 東京都台東区上野2丁目2−8

プラレール 車庫に変身! トレインケース
タカラトミー (2000-03-23)
売り上げランキング: 243
プラレールがものすごい量になってきて。

それはいいとして、大変なのが子供からの「線路つくって!」とか「トンネル作って!」要求。

時間あるときはいいんだけど無いときはなかなか大変。

そんなときに便利なのが大物のセット。

そのなかで一つ気に入ってるのがこちら「プラレール 車庫に変身! トレインケース」です。


こちら、プラレールの車両のケースなのですが、なんと、そのままトンネルにもなります。


4本の線路のトンネルになり、しかも重ねることもできるというすぐれもの。

これのいいところは、余計な車両がついてこないので安いのですよ。

Amazonで2000円以下で買えちゃいます。


これはおすすめ。プラレールもってる人は一つもってて損はないですよー、

佐倉のベイシアの隣にあるラーメン山岡家さん。 名前から分かる通り、家系のラーメン屋さんです。

結構看板みかけるのでそこそこ大きなチェーンですね。


昼時に所要でベイシアに出かけて、家族も出かけてたので一人でラーメン食べちゃいました。


店内は、チェーン店のラーメン屋さんって感じ、なんか懐かしい感じです。

メニューは、家系のラーメン屋さんですが、つけ麺なんかも置いてます。

が、今夏はチャーシュー麺と半チャーハンを頂きました。

こちら、チャーシュー麺です。


こちら半チャーハン


わりと、家系のお店って、店によってしょっぱいところや味の薄いところとか結構特徴があるもんですが、こちらは至って万人受けしそうな味です。 

もうちょと濃くてもいいかな?アブラ増しとかにすればよかったかも。 

今となっては佐倉では貴重な家系ラーメンですね。

  ラーメン山岡家 千葉佐倉店ラーメン / 佐倉駅

場所:日本, 千葉県佐倉市寺崎12街区3−2


わーい4巻がでた。楽しみだったんですよ。Kindleででないかなー

大人的にはそんなに広くないけど楽しめるかな?と思ってた新三郷のトーマスタウンですが、ウチの子供は超大好き。

もう16号に乗るとトーマスタウン?っとテンション上がっちゃって困ってます。

いつもはフードコートでお昼を頂くのですが、平日ってこともありタウン内のレストラン、プレンダムレストランが空いていたのでそちらで頂くことにしました。

レストラン内にはトーマスのプラレールとかおもちゃが置いてますので案の定子供はそっちに釘付け。

とりあえず大人は黙ってメニューを考えます。


子供向けのお店ということもあってアレルギー表示がしっかりしているのはいいですね。


いわゆるキャラ飯もあります。


それ以外にも大人も満足できそうなメニューもあります。


流石にアルコールはなかったかな?

店内は、本当にトーマスだらけ。モニターにはきかんしゃトーマスが流れています。


壁には、きかんしゃトーマスの絵本がかざってあります。


ホントの初期のころのウィルバート・オードリー神父が書いてて頃の絵なんでしょうか?

なかなかちゃんと見る機会がなかったのでこれはこれで楽しめますね。


実際に撮影に使っていたトーマスも飾っていました。


こちらはパーシ。想像していたより大きくてびっくり。




トーマスお子様プレート


かわいいのー。昔このプレートがAmazonで売ってて買おうか真剣になやみました。

こちらベジナゲットとやら。


一つもらいましたが美味しかったです。

こちらは嫁が頼んだしらすの和風パスタ。


そう、正直私もこれにしようかなやみました。

勝手な想像ですがおそらくはしっかりと調理された風のものよりは、しらすや海苔、そしてカラスミをトッピングっといったこちらのメニューの方が大人的には楽しめるんじゃなかろうかと。

けど、せっかくこういうとこ来たんだしと、こちら私が頼んだ、トーマウスのシーフードチーズパスタ


うむ。これはこれで美味しかったですがー、トップハムハット卿の様な体系のわたしにはちょっと量が物足りない。

けどサーティーワンを後で食べるからいいやと我慢。

また行きたいですね。


トーマスタウン プレンダムレストラン 新三郷カフェ / 新三郷駅

場所:日本, 埼玉県三郷市新三郷ららシティ3丁目1−1

御徒町の上野広小路のそば、割りと好きだった水戸のご当地ラーメン「スタミナラーメン」を提供していた末廣の跡地に出来た太陽のトマト麺さん

割りとコジャレた街にあるという勝手なイメージですが、昔、御茶ノ水で一人で入ってみようかと思ったら女子率の高さにちょっとやめておこうと思ったおぼえあり。

せっかく会社のそばに出来たので行ってみました。

店内はソコソコ広め、カウンターとテーブルが幾つかあり。4人用のテーブルもあります。


メニューはとっても悩みましたが一番人気っぽい、太陽のチーズラーメンを選択。


で、こちらがその太陽のチーズラーメン。


恐る恐る食べてみるとあら、なんかスープパスタみたいな優しい味。

これはこれで好きな人がいそうね。


こちらは同僚が頼んだ鶏パイたん。こちらも塩分控えめで優しいお味とのこと。

人気のチェーン店だけあって悪く無いですね。

ただ、すっかりラーメン激戦区になりつつある御徒町~湯島地区なので頑張って欲しいですね!

太陽のトマト麺 上野広小路店ラーメン / 上野広小路駅上野御徒町駅湯島駅

場所:日本, 東京都文京区湯島3丁目39−1

家から最も近い和食屋さん、あしのや。

長らく韓国料理屋さんだった場所に入ってきた和食屋さんです。

チャレンジしたかったのですが、子供が小さすぎてまだまだフードコート以外の外食は難しいなーとおもっていたのですが、幼稚園の入園式の帰りにチャレンジしてみました。

なにやらおかずのバイキングっぽいのやってました。

店内は結構広いですね間取り的には前と同じ感じです。


こちら明太玉子とじうどん。

こちら親子丼。

デザートです。抹茶アイス。


こちらは抹茶を使ったテラミス。


店の雰囲気は非常によく老若男女、家族連れでも入りやすいですね。

夜のメニューをみてみると水炊きがとっても美味しそうですねー。夜に是非来たい!

お勧めです。

佐倉あしのや鳥料理 / ユーカリが丘駅地区センター駅

場所:日本, 千葉県佐倉市南ユーカリが丘13−1

プラレール トーマス TS-14 スタンリー
タカラトミー (2012-07-14)
売り上げランキング: 19,814

何気に子供のお気に入りのトーマスの仲間スタンリーのプラレールを買ってみました。


トーマスをすくえ!!ミステリーマウンテンはCGになる前のいわゆる人形劇時代のきかんしゃトーマスですが、作中でこどもが歌いやすい歌が挿入されており、今でも子供のお気に入りです。

そんなわけでスタンリーが欲しい!とせがまれたので買ってしまいました。


青い貨車や木材とそれを運ぶ貨車がついてきます。


レディーやこの頃以降のプラレールのトーマスは出来が良いですね。走行音もしずかだし。

お勧めです。


トーマスをすくえ!!ミステリーマウンテン [DVD]
東宝 (2009-10-23)
売り上げランキング: 43,805