よく、場所は湯島といわれますが、湯島って言うよりは、御茶ノ水の駅の方が全然ちかいよねっていうおでんやさん「こなから」。

住所的には湯島なんですね。

東京の屈指のおでんの有名店ですね。昔っから行ってみたかったのですが、なかなか行く機会もなく。

予約もつねにいっぱいな超人気店です。たぶん、完全入れ替え制。我々は、二回目くらいの時間でお伺いしましたが、同じタイミングの入店のお客さんが外で何組かまってました。

おみせの前も雰囲気がなかなかるので、これはこれで待ってるの楽しいですね。


お店は、カウンターだけ。おでん屋さんて感じです。わりと奥の方の角に三人ですわることができました。

こちらメニューです。

お店ならではの変わり種もあれば、水菜みたい面白いものもあります。


ちくわぶ。きくらげ。


つみれに、モチ巾。


で、やっとこさ入店。

こちらハンペンです。



「女性客がいるのになんですが、うちではこちらオッパイってよぶお客さんもいるんですよー」と申し訳なさそうにご説明。

となりのお客さんとのスペースはあんまりないですので、となりのお客さんの会話も聞こえちゃいますもんね。 そういう気遣いなひとことかもしれません。気持ちがうれしかったので「大丈夫です。私もついてます。」とニッコリと返答。

若干、滑った感じしました。

こちら食べてみたかった水菜。そして豆腐。



よく食べる三人で行ったとは言え、これ、冷静に写真をみてみると食べ過ぎですね。



大根。ほっこりにっこりなお味。

牡蠣のおでん。これがまぁ激ウマ。出汁が喧嘩しちゃうのかな?これだけ別ザラででてきました。

シメのうどん。この激旨なおでんの出汁を使うのかなと思ってたので以外でしたが。おでんですこし緩んだ舌がシャキッとする薬味がよいですね。

いやー、腹いっぱい食べました。

こちらひょうたんの形をしたおでん鍋。

座ってるときはよく見れませんでしたが、ちょうど片付けてるところがみれたので一枚。

いやー、個々数年で一番満足したお店。

金額的にも気軽に行けるお店ではないですが、是非、死ぬ前々でに家族と行きたいですね。 オススメです。

こなから 本店おでん / 御茶ノ水駅末広町駅新御茶ノ水駅


場所:日本, 〒113-0034 東京都文京区湯島1丁目9−6

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