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義母と我が家と今回の北海道旅行のシメは、函館駅近くの海光房さん。

朝市のハズレ、摩周丸記念館の方にあります。


こちらのウリはなんといっても、この生け簀。


思わず何枚も写真とっちゃいます。


蟹だけでなく新鮮な魚介類がわんさか生きてます。


どれにしよっかなーとか悩みますが、旅の疲れも合って私以外は食が細くなってるみたいなのですが、もうレンタカーは返却済みなのでとりあえずビールで乾杯。

そして、お寿司を一つ注文。

あとは、適当に私の食べたいものとして以下のゴロ焼き!


カニグラタン!


ここ以外で食べれるところ見たことのない毛ガニの刺し身です。


もう、すっごくあまーいのです。これ一度食べたほうがよいですね。

そして、ホッキガイのバター炒め。


ホッキガイ大好きなのですが、火を通したほうが濃厚な出汁を楽しめます。たまに、実家で食べたホッキの炊き込みご飯が大好物でした。

そんなのを思い出しながら、こちらとビールを。

いやー、素敵、ここ。

是非とも函館にきたらよって頂きたい。そして朝市で蟹買いましょう。

今は、北海道新幹線で賑わってるのかしら?

また行きたいですね。

海光房魚介・海鮮料理 / 函館駅函館駅前駅市役所前駅(函館)

場所:日本, 〒040-0063 北海道函館市若松町11−8

函館牛乳を満喫したあとは、市内を観光めぐり。

ちょうどお昼時に元町へ来るように移動してきて、義理の母の目的地レイモンハウス 元町店へ。

車はFMイルカのところに停めてブラブラと歩きながらの移動です。


港町で山があり、異国情調と開国期の名残なんかを見ながら素敵な坂を散歩。


あー、ここで暮らしたい。宝くじがあったったら、ここらへんに移住したい。冬を舐めるな?もともととなり町の出身なので割りと行ける気がする!とか思いつつ道南のお肉加工製品のエース、カール・レイモンを手に入れるべく移動です。


二十元坂と大三坂の間にある、この雰囲気のある建物がそちら。


こちら、ソーセージとかの直営店でもありますが、そのお肉を使ったホットドックなんかもその場で食べれます。


ちょっといいお値段はしますが、やはり昔ながらの美味しいソーセージとかって嬉しいですよね、もらうと。


こちら、イートインコーナです。


イートインといっても結構ひろいです。普通にご飯食べても良いくらいの雰囲気のよさ。


周りには、カール・レイモンさんの生い立ちとか歴史とかが書いてあります。読んでるとちょっと本気で感動しました。

で、こちら、折角なのでいろいろ食べてみよーとソーセージの盛り合わせ。


ホットドックは、流石にそろそろご飯なので我慢しました。

昔、函館山でバイトしてた頃は、ここでホットドック食って、駅までぶらぶら一時間ぐらい歩いてかえったなーとか思い出しながら。

懐かしいですね。

また行きたいです。オススメ。

レイモンハウス 元町店ドイツ料理 / 十字街駅末広町駅(函館)宝来町駅

場所:日本, 〒040-0054 北海道函館市元町30−3

七飯について次の日に、子供に牛を見せてやろうと、函館牛乳 あいす118へ。

こちら、実は、10年位前、結婚の許可?をもらいに嫁を連れて実家に帰った時に観光バスに乗って初めてきました。 その際に食べたソフトクリームがおいしくて、それを子供にも食べさせてあげたい!ってのが目的の一つだったりします。


こちらが、その牛乳とか飲める場所ですが、その反対は駐車場でその向こうは一面ひまわりです。

ひまわりの迷路もあって子供がやりたい!っていうので一緒に行ったら迷子になりました。

で、牛に餌をビクビクしながらあげて、こちらで休憩です。

こどもが珍しく牛乳飲みたい!っていうので、牛乳とあとは、牛乳コロッケとチーズコロッケを購入。


牛乳ですが、なんとジョッキでいけちゃうのですが、子供一人で全部飲んでしまいました。。。

牛乳くらいだったとおもうんだけど、ヒマワリのまわりを走り回って喉がかわいたのか?それともおいしかったのかしら。


私は、揚げたてのコロッケを。


クリームコロッケ的なお味ですね。


クリーミーなコロッケって、北海道が凝縮されてるって感じで好きですね。

もっと売りだしても良いのに?とか思いますけど。

家族連れからデートっぽい人までのんびりしてます。

牛とかそばに入る割には全然獣臭のない割りと貴重なところなきがしますね。

おすすめです。

函館牛乳 あいす118 アイスクリーム / 湯の川)

場所:日本, 〒042-0912 北海道函館市中野町118−17

朝、登別を出発し有珠山を途中までロープウェイで登り、山頂まで散歩みたいな登山。

旅行先恒例の子供を抱っこしながらの山登り散歩のおかげでお昼もちょうどおなかも空き、あぷたの道の駅へ向かいます。

ここで、 、内浦湾のパノラマをみながらウニを食べる予定でしたが子供が道の駅に着いたら、ぐずるぐずる。

うーん、どうしようとしているうちにご飯がなくなったとのことで、ウニ丼終了。。。

ちょっと、予想外の展開。去年の旅のように長万部まで行ってくカニ飯か?けど、チョイ距離あるなーと思って、奥の手の実家の近所に済む実の姉に電話したところ、となりの豊浦の駅もなかなか美味いものが置いていると。いちごのシャーベットも美味い、との情報をゲット。

ちょうど進行方向の隣の駅なのでそこに向けて車をはしらると見えてきました、豊浦の道の駅。


道の駅に入ると、なんとう内藤大助選手の等身大のパネルと大量のトロフィーが。

そういえば、こちら出身地でしたね。


すごいトロフィーの数だなーとか思いながら、ちょっと直売所的なのところをみてみると有りました、いちごのシャーベット。


イチゴとホタテが有名な街なんですね。北海道出身の私もしらなかったです。


とりあえず、お昼食べようとイートインへ。


ホタテフライをバジルソースで購入です。


あとは、ホタテ弁当を買ってきてみなで頂きました。


あと、二百キロくらいで実家というところで、みんなちょっと遊び&移動疲れな顔になってますが、美味しいもの食べると元気に慣れますね。

また、行きたいですね。


道の駅 とようら テイクアウトコーナー アイスクリーム / 豊浦駅


場所:日本, 〒049-5412 北海道虻田郡豊浦町旭町65

去年はクマ牧場で楽しんだので、今年は地獄谷をみたいという義母の希望もかねて今年も七飯の実家に帰る直前は登別へ。

去年は、まほろばさんに泊まりましたが、まぁその素敵だったこと。

部屋よし、飯よし、お風呂よしの文句なしでしたが、折角なので別なところにしようと今年は登別グランドホテルにしてみました。

夜は、バイキンですが、登別のホテルのバイキングはどれもすてきですね。

蟹も食べ放題だし、ステーキも目の前で焼いたのが食べれるしと。


朝食はまた別の会場でしたが、窓が大きく木もれ陽が気持ち良い会場でのランチバイキンです。


ついつい食べ過ぎちゃいますね。


温泉も広くてとっても気持ちよかったです!是非、また行きたいなー。

祝いの宿 登別グランドホテル旅館 / 登別市その他)

場所:日本, 〒059-0551 北海道登別市登別温泉町154

登別に向かう途中のお昼にて。 去年はまほろばに泊まりましたが、お昼に虎杖浜で食べ過ぎて夜があまり食べられずという失敗をしましたので、お昼は軽めにということで休憩も兼ねて、地元で評判そうなパン屋さん「フロマージュの杜」へ寄らせていただきました。


石窯で焼くピザが美味しいという評判でしたので、ピザをいただきました。


先に、ソフトクリーム食べてましたのでさほどお腹もすいてなかったので、これだけ。

けど、さっくりパンもチーズも焼き上がっててとても美味しかったですね。

朝に、美味しいコーヒーと一緒にピザ以外も試してみたいです。

こちらもまた来たいですね。

近くのかた、おすすめです。

フロマージュの杜パン / 大谷地駅ひばりが丘駅南郷18丁目駅

場所:日本, 〒004-0866 北海道札幌市清田区北野6条5丁目6−30

今年の旅行の目的の一つだった滝野すずらん丘陵公園で子供とおもいっきり遊ぶという目的を果たした後、車で走ってたらたまたま見つけたコッコテラスさんへよってみました。

コッコテラスさんを過ぎて200メートルぐらい走ったあとに、「今のとこやっぱり食べたいよね?」と一同の意見が一致しわざわざUターンした形です。


こちら、永光農園さんという養鶏場直営のスイーツ店です。そんなわけで横には卵の直売所もありました。平飼いにこだわった評判の卵のようですね。


コッコシューとかたまごロールとかたまごソフトクリームとかどれも美味しそうな看板!


ワザワザUターンして正解でした。


店内は非常に雰囲気のよいコジャレたスイーツ屋さんです。

お持ち帰りだけでなく店内でも食べれるスペースがありますが、大きな窓からの光がきもちいいですね。


こちら、たまごソフト。


お味は、とっても濃厚ですね。プリンのような卵感がおもしろいソフトです。子供は美味しい!と目を丸くして食べてました。 また行きたいですね!

コッコテラスカフェ / 札幌市清田区その他)

場所:日本, 〒004-0821 北海道札幌市清田区有明216

小樽散策のシメ、晩ごはんはやっぱりお寿司です。

朝、あれだけの海鮮丼食べましたがやっぱり食べたくなっちゃいますよね!

実は、昔小樽の親戚に連れて行ったもらったお店に行きたかったのですが、電話したところ満席でした。


ちょっと、観光客向けっぽすぎないところで、運河の観光案内所のそばにあるすし耕さんに言ってみました。


昔の開拓時代の港町としての栄えた頃の蔵をつかった店舗が素敵ですね。

二階に案内していただきました。夕方のお客として一番乗りです。

まずは、「嫁よ、運転は任せた!」と小樽ビールで義理の母と乾杯。


歩きまわってたのでビールが美味いっす。

こちら、ほたるイカの干物。


ごろ入りです。濃厚な干物でビールに良く合います!

お寿司、色々食べましたが写真は二枚だけ。


こちら私の頼んだ、蝦夷前握り。北海道で取れたものにこだわった握りです。


握りだけじゃなくて、小さいイクラ丼もついてきます。

シャコがうまーい!ウニがあまーい!

いやー、最高に美味しかったです。

値段も良心的ですね。

おすすめです!

すし耕寿司 / 小樽駅

場所:日本, 〒047-0031 北海道小樽市色内2丁目2−6

さて、小樽運河でのスイーツ食べ歩きのシメはやっぱりルタオさんです。

なんだかんだいって、フェリー待合所の方の駐車場から結構あるきました。

午後まるまるゆっくりお昼抜きで散歩してきた感じです。


ルタオさん、お店はいくつか小樽に有りますが、座って食べるぞ-と決めたのはここ、ルタオ パトスというところです。


裏口も正面もこじゃれててどっちが表なのかわかりませんが、入ってみると一階に早速イートインっぽいコーナーを発見。

大盛況でしたがちょうどテーブルが空きましたので座らせていただきました。

こちらで、ソフトクリームとフロマージュを購入。


こどもはソフトクリームが食べたい!とのことなので私と子供はそちらにしました。


ソフトクリームはチーズケーキっぽい味のする濃厚なソフトクリームです。


これは美味しいわー、散策のシメにぴったりでした。

また、行きたいですね。

ルタオ パトスカフェ / 南小樽駅

場所:日本, 〒047-0027 北海道小樽市堺町5−22