ラベル ベースの小物 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ベースの小物 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2010/12/18

FenderのJazz Bass(ジャズベ)とPrecision Bass(プレベ)に木工加工無しで交換できるブリッジ

FenderのJazz Bass(ジャズベ)とPrecision Bass(プレベ)に木工加工無しで交換できるブリッジを整理してみました。

つまり17.5ミリ間隔のビス5本止めのブリッジってことね。

ブリッジの選択の基準って、基本は重さとピッチと見た目かなと。

まぁ、感覚だけど、重いもののほうがサスティンを稼げるというか、割と自然に振動が減衰する感じで、軽いブリッジのほうがよりボディーの振動が増えるというよりは、ボディの影響を受けてしまいやすいイメージです。

あと、ブリッジを変えたときに注意する必要があるのが、ベースのボディーとヘッドの重量バランスが崩れることによりヘッド落ち。

基本的に、今装着されているものより重いものに交換する分にはあんまり気にする必要はないかな。


KTS PR-03WB1 Vintage Style Jazz Bass 4pcs Barrel


こちらチタンパーツで有名なKTSのブリッジ。見た目どおりFenderとおんなじ形でチタン製という、より軽くて硬いブリッジにしたい人向け。

誰しも一度は試しみたい?と思ったことないかしら。

使い古したパッシブベースなんかに乗せ変えて4ビートなんか弾いてみたい気持ちよさそうな。

基本的には、より重いものへ交換するのがセオリーのブリッジ交換の逆を行く少ない選択肢。


GOTOH/Bass BRIDGE 201B-4 Chrome


こちら、世界のGOTOH、日本製です。

おそらくコンセプトは、オリジナルのブリッジの問題点の改善だと思われ。

ぱっと見一緒ですがサドルの駒の横滑りを防止するための溝なんかがあり、
オリジナルと同じ方向性のまま色々と手直しが加えられています。

ダウンチューニングでピックでがんがん弾くんだけどチューニングが安定しないんだよな~って方とかには手軽で効果の大きい改造な気もします。


Leo Quan BADASS BASS II (Chrome)


Fenderのベースの交換用ブリッジのといえばこれ、みんなが大好きBADASSです。

生産終了じゃなかったの?とおもったけど、普通に売ってます。

こちらはいわゆる弦を固定する溝無しです。

私も最初に買ったJB75にのせてますが、購入したときは「溝切らなくても全然大丈夫」といわれて、そのまま使ってました。

たしかにピックでがんがん弾いたりしないかぎりは「溝がないと弦がよこにぶれる!」っていうほどベースの弦のテンションはゆるくありません。

それどこらか溝を切らないで放置しておいても半年ぐらい使っていると、うっすらと自然の溝が出来ていいいます。

結局、私もその後にその溝に併せて溝入れちゃってます。あんま変わんない気がします。

ただ、溝を掘らないとネックの状態によっては弦高が高くなりすぎる可能性があります。


Leo Quan BADASS BASS II GROOVED(Chrome)


こちら上の普通のBADASSに最初から溝がはいっている駒のタイプ。

見た目がいわゆるあのBADASSじゃない!という理由以外は、
弦のピッチも手軽に変更できるという付加価値が加わり、
確実にノーマルタイプより優れているきがします。


STR GUITARS REPLACEMENT BASS BRIDGE X-419


こちら、STR GUITARSより発売さております、
ブラス削り出しのサドル・ブリッジプレートを持つリプレイスメントブリッジ「X-419」。

日本製です。
ブロック状のブラス材からブリッジプレート、サドルのひとつひとつを削り出す贅沢な仕様。

ブリッジプレートとサドルにもしっかりした溝がありがたつきはまったく無し。
そしてなんとびっくり重量が220gもあります。

ロングサスティン+はっきりとした発音の出音が欲しいって方にはうってつけなブリッジ。

私も欲しいです。


FREEDOM Tone Shift Bass Bridge SP-BB-01


色々とギター・ベースのメンテナンスパーツを発表している
FREEDOM ( フリーダムカスタムギターリサーチ )さんの自信作
「トーン・シフト・BASSブリッジ」

なんと重量230g!シンプルな作りながらも直ぐ見て分かるそのしっかりとしたつくり。

結構人気みたいだね。

もう、ここら辺になっちゃうと、同じコンセプト同士だと明確な欠点はないので、
重量と見た目が決めてかなと。

ベースのブリッジを重いものに交換したい!って人向けの選択肢としては外さない選択しだと思われ。


BABICZ FCH-4B Chrome

特徴はやっぱりeCAMサドルという、今までのブリッジは足の高さを変えて弦高を変えていたけど、丸いサドルが回転することにより、弦の振動をなるたけボディーに伝えようとする機構。

ボディの微振動に影響されないよう自身の重量を増し、長いサスティンを確保していたバダスとかの重い計のブリッジとはまたすこし設計コンセプトが違いそうだね。

なかなか興味深いです。

これまでは、いわゆる自分でドライバーだけで交換可能なタイプのブリッジです。


以下は、17.5ミリ間隔のビス5本止め+2本というタイプ。つまり、ネジ穴を二本ほど開ける必要があるタイプ。

ぶっちゃけ、上のごっついブリッジが5本で止まっているのでおそらく2本のねじを追加しなくても使えると思われますが、まぁ、そういう設計です。

GOTOH/Bass BRIDGE 203B-4 Chrome


こちらも世界のGOTOH、日本製です。

おそらく201B-4とコンセプトは一緒。

7点止めの基本モデルって感じでしょうか。


GOTOH/Bass BRIDGE 404BO-4 Chrome


BOはブラス製

GOTOH/Bass BRIDGE 404SJ-4 Chrome


GOTOH/Bass BRIDGE 404AO-4 Chrome



GOTOH/Bass BRIDGE 404シリーズだけど、

プレートに音色に定評のあるハードジンク材を使用し、型番によってサドルが、SJ(スチール)、BO(ブラス)、AO(RES-O-LITE)と変わります。

こいつも17.5mmの5点止め+2点どめなので、一応ジャズベとかプレベとかにそのままつけられますが、折角なので7点止めしてあげましょう。

RES-O-LITEだけど、特殊ジェラルミン材なんだって。一式RES-O-LITEの303にすごく惹かれます。

けど、303は20mmが4本たいぷなのでJBやプレベにはそのままつけられないんだよね。

2010/11/07

GOTOH/Bass BRIDGE 404AO-4 Chrome

GOTOH/Bass BRIDGE 404シリーズだけど、

プレートに音色に定評のあるハードジンク材を使用し、サドルはRES-O-LITEと名づけられた特殊ジェラルミン製です。

型番によってサドルが、SJ(スチール)、BO(ブラス)、AO(RES-O-LITE)と変わります。

こいつも17.5mmの5点止め+2点どめなので、一応ジャズベとかプレベとかにそのままつけられます。

が、折角の7点止めなのでねじ穴あけたほうがよいだろうね。

これ以外もプレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジに関してまとめてみたので、見てみてね。

GOTOH/Bass BRIDGE 404SJ-4 Chrome


GOTOH/Bass BRIDGE 404シリーズだけど、

プレートに音色に定評のあるハードジンク材を使用し、サドルはスチール製です。

型番によってサドルが、SJ(スチール)、BO(ブラス)、AO(RES-O-LITE)と変わります。

こいつも17.5mmの5点止め+2点どめなので、一応ジャズベとかプレベとかにそのままつけられます。

が、折角の7点止めなのでねじ穴あけたほうがよいだろうね。

これ以外も、プレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジに関してまとめてみたので、見てみてね。

Leo Quan BADASS BASS II (Chrome)

Fenderのベースの交換用ブリッジのといえばこれ、みんなが大好きBADASSです。

生産終了じゃなかったの?とおもったけど、普通に売ってます。

こちらはいわゆる弦を固定する溝無しです。

私も最初に買ったJB75にのせてますが、購入したときは「溝切らなくても全然大丈夫」といわれて、そのまま使ってました。

たしかにピックでがんがん弾いたりしないかぎりは「溝がないと弦がよこにぶれる!」っていうほどベースの弦のテンションはゆるくありません。

それどこらか溝を切らないで放置しておいても半年ぐらい使っていると、うっすらと自然の溝が出来ていいいます。

結局、私もその後にその溝に併せて溝入れちゃってます。あんま変わんない気がします。

ただ、溝を掘らないとネックの状態によっては弦高が高くなりすぎる可能性があります。


これ以外もプレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジに関してまとめてみたので、見てみてね。

Leo Quan BADASS BASS II GROOVED(Chrome)


JBやPB用の交換用ブリッジで改造無しというかドライバーさえあれば自分で交換できるブリッジをいろいろ整理してます。

こちら普通のBADASSに最初から溝がはいっている駒のタイプ。

見た目がいわゆるあのBADASSじゃない!という理由以外は、
弦のピッチも手軽に変更できるという付加価値が加わり、
確実にノーマルタイプより優れているきがします。

これ以外も、プレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジに関してまとめてみたので、見てみてね。

GOTOH/Bass BRIDGE 404BO-4 Chrome


GOTOH/Bass BRIDGE 404シリーズだけど、

プレートに音色に定評のあるハードジンク材を使用し、サドルはブラス製です。

型番によってサドルが、SJ(スチール)、BO(ブラス)、AO(RES-O-LITE)と変わります。

こいつも17.5mmの5点止め+2点どめなので、一応ジャズベとかプレベとかにそのままつけられます。

が、折角の7点止めなのでねじ穴あけたほうがよいだろうね。

これ以外もプレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジに関してまとめてみたので、見てみてね。

STR GUITARS REPLACEMENT BASS BRIDGE X-419

こちら、STR GUITARSより発売さております、
ブラス削り出しのサドル・ブリッジプレートを持つリプレイスメントブリッジ「X-419」。

日本製です。

ブロック状のブラス材からブリッジプレート、サドルのひとつひとつを削り出す贅沢な仕様。

ブリッジプレートとサドルにもしっかりした溝がありがたつきはまったく無し。
そしてなんとびっくり重量が220gもあります。

ロングサスティン+はっきりとした発音の出音が欲しいって方にはうってつけなブリッジ。

とりあえず見た目は一番好きです。

これ以外もプレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジに関してまとめてみたので、見てみてね。

GOTOH/Bass BRIDGE 203B-4 Chrome


こちらも世界のGOTOH、日本製です。

おそらく201B-4とコンセプトは一緒。

7点止めの基本モデルって感じでしょうか。

これ以外もプレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジに関してまとめてみたので、見てみてね。

FREEDOM Tone Shift Bass Bridge SP-BB-01


色々とギター・ベースのメンテナンスパーツを発表している
FREEDOM ( フリーダムカスタムギターリサーチ )さんの自信作
「トーン・シフト・BASSブリッジ」

なんと重量230g!シンプルな作りながらも直ぐ見て分かるそのしっかりとしたつくり。

結構人気みたいだね。

もう、ここら辺になっちゃうと、同じコンセプト同士だと明確な欠点はないので、
重量と見た目が決めてかなと。

ベースのブリッジを重いものに交換したい!って人向けの選択肢としては外さない選択しだと思われ。

これ以外もプレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジに関してまとめてみたので、見てみてね。

GOTOH/Bass BRIDGE 201B-4 Chrome


ジャズベとかプレベの交換用ブリッジを色々まとめてみてます。

こちら世界のGOTOH、日本製です。

おそらくコンセプトは、オリジナルのブリッジの問題点の改善だと思われ。

ぱっと見一緒ですがサドルの駒の横滑りを防止するための溝なんかがあり、
オリジナルと同じ方向性のまま色々と手直しが加えられています。

ダウンチューニングでピックでがんがん弾くんだけどチューニングが安定しないんだよな~って方とかには手軽で効果の大きい改造な気もします。

これ以外もプレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジに関してまとめてみたので、見てみてね。

KTS PR-03WB1 Vintage Style Jazz Bass 4pcs Barrel


こちらチタンパーツで有名なKTSのブリッジ。

見た目どおりFenderとおんなじ形でチタン製という、より軽くて硬いブリッジにしたい人向け。

誰しも一度は試しみたい?と思ったことないかしら。

使い古したフレットレスのパッシブベースなんかに乗せ変えて4ビートなんか弾いてみたい気持ちよさそうな。

基本的には、より重いものへ交換するのがセオリーのブリッジ交換の逆を行く少ない選択肢。

これ以外もプレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジに関してまとめてみたので、見てみてね。

FCH-4B Chrome(プレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジ)


BADASSも生産が終了してしまい、次にFender の プレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジの定番になるのかな~と思ってたら、出ました本命が。

BABICZの『FCH-4B』です

色は、まぁ、定番のクローム、ブラック、ゴールドの 3 種類をラインナップ。

伝統的なサドルとベースプレートとの接点は、2 本のイモネジのみだったが、この『FCH-4B』のサドルは弦高に関係なく、常にサドル底面がベースプレートが密着。2 本のイモネジだけで支えるサドルと比較すると 50 倍の接触面積を誇り、ブリッジ全体としては 200 倍の接触面積となるため、ボディへのサスティーンと振動のロスがない。
弦高調整は、eCAM の中心部が回転し、弦高が上下する構造。サドルが傾いたりすることなく、常に底面はベースプレートに密着したままの状態で正確な弦高調整が行える。また、サドルをベースプレートにロックするネジが搭載されているため、サドルは抜群の安定性を実現。

とのことです。

ま、どんなものか構造を見たほうが早いかも。


特徴はやっぱりここかな、今までのブリッジは足の高さを変えて弦高を変えていたけど、丸いサドルが回転することにより、弦の振動をなるたけボディーに伝えようとしているみたいです。



何か重くて自身が余計な振動を伝えないため長いサスティンを確保していたバダスとは設計コンセプトが違いそうだね。

面白そうです。つけてみたい。

ねじアナがFenderのねじアナと一致しているので加工がいらないってのもよいよね。

これ以外も、プレシジョン・ベースやジャズ・ベースの交換用ブリッジに関してまとめてみたので、見てみてね。

2010/08/14

Dimarzio DP123/DiMarzio Model J JB Pair/BK

Dimarzio DP123/DiMarzio Model J JB Pair/BK
DiMarzio
売り上げランキング: 9291

Dimarzio DP123/DiMarzio Model J。ちと興味あり。

ディマジオらしく、ポールピースの高さがレンチで変えられ各弦の出力バランスが、ピックアップから調整できるというなかなかの優れもの。

ギターよりは各弦のばらつきが顕著に出るベースこそ、この仕組みっていいんじゃない?って思うんだけど、あんまりというかこれしかみないね。

こちらは、非常によりModel Jのレビュー動画。



ちょっと上の動画、個人的な好みとしては弦高、下げすぎじゃね?っておもうけど、割とスラップがそれっぽい音だしてます。

XTCTあたりをかましたらニューヨークサウンド的な音とかでちゃいそうな。

2010/08/02

Dimarzio DP149/Ultra Jazz Pair/BK


こちら4弦ベース用ののDimarzio DP149/Ultra Jazz。

NYサウンドを出すならこれにプリアンプ!と一時期というか今も人気。

下の演奏は、Dimarzio DP149/Ultra Jazzをのせてジャズベで4beatからスラップまで幅広く演奏してくれてるサンプル。


思わず4ビートの段階で止めそうになったけど最後まで見ていくと結構いろいろやってて、購入前にとっても参考になります。

ちなみに、DimarzioじゃなくてDi Marzioだとずっと思ってた。

Ultra Jazzの5弦バージョンはこちら。

2010/08/01

Dimarzio DP549/Ultra Jazz 5 Pair/BK


NYサウンドを出すならこれにプリアンプ!と一時期というか今も人気の
Dimarzio DP149/Ultra Jazz」の五弦版。

一昔前、多元ベースにハムタイプのピックアップがあたりまえだったころ、
ジャズベース一筋の人間が、多弦ベースに手を出してそいつがハムバッカータイプのピックアップなんで音がなんか抜けない><と嘆いていることがちらほら。(私だったっりします)

今だとピックアップもいろんな種類がでていて上みたいなことはなかなかないんだとは思うんだけど、ジャズベース好きならどうせならシングルコイルをのせたいよね?せめてスタックハムバッカーでも。

けど、五弦用のよいシングルコイルってどれよ?って悩むけどこれは外れないでしょう。

Dimarzio DP549/Ultra Jazz 5 Pair/BKです。

どんなもんかは下の動画で。

全然NYサウンドではないけど、プリアンプなしのパッシブでの演奏なんで非常に参考になります。



NYサウンドの権化、Roger SadowskyとLarry DiMarzioの何だかよくわからん会話。



Sadowskyのプリアンプも単体でうってるし組み合わせとしては相性はいいんだろうな~

4弦ベース用の動画とかはこちらで。

2010/07/31

EMG J-SET BLACK ジャズペース用ピックアップ

EMG J-SET BLACK ジャズベース用ピックアップ
イーエムジー
売り上げランキング: 27395

自分がかれこれ12年くらいつかってるピックアップのEMG J-SET

基本的にはウッドベースの音が一番好きなんだけど、エレキベースの音に関して理想というか好みの音ってみつけるの難しいよね。

しかし、今はいい時代である。

Youtubeにいろんなレビュー動画があがってるのでとっても便利である。

こちらはなかなか面白い動画です。EMGのJ setと J-retroの組み合わせとマーカスモデルの比較動画。



J-retroほしかったな~アトリエZで一時期あつかってたけどもう見ないな。

レンジが広いわりので、癖なくドンシャリに。

EMGでスラップっていうとビクターウッテンが有名な人なのかな。彼はPJなのでまたちょっと違う音になるよね。

EMGのJJの組み合わせでバリバリのスラッパーってだれになるんだろうな。

なかなか参考になる動画だと思います。

こちらはEMGのJ setをプリアンプなしのデフォルトのトーンをつけた組み合わせ。



このおっさん何者か分からないけど結構な数の動画をあげてて上手です。

音は空間系のエフェクターを掛けまくった演奏です。

EMGらしいというかエフェクターののりが素晴らしい。

ただ途中で携帯がなってこのおっさんしかもとっちゃうのね。しかもその動画をあげちゃうのか。すごい。

EMG J-SETだけどボリュームポット二つとトーンとジャックもセットになってます。

つまりこいつを買うだけで必要なものは一式、かつ高品質のものが手に張ります。

ボリュームポットはパッシブタイプとは抵抗値が違うのでこの付属のを使いましょう。

ちなみにだけど、JB75にはザグリなしで電池を横に寝かせて普通に入っちゃってます。

あと、電池の寿命だけど弾く時間にもよるのだけどものすごく長く持ちます。

ジャックにシールドをさすとバッテリーを消費しはじめるので、シールドさしっぱなしには気をつけよう。

私の電池切れによる交換頻度は3年くらいです。最近、弾いてないから。。。

2010/04/11

KC ウッドベーススタンド WBSS45

KC ウッドベーススタンド WBSS45
キョーリツコーポレーション
売り上げランキング: 41727


なんと、ウッドベース用のスタンドがこの値段で買えるなんて!

もう、ウッドベースは後輩にあげちゃったけど、まだもってたらこれ買ったな。

なかなか立てて置くの大変なんだよね。

2010/03/14

ZOOM - ZFX Plug-in STACK PACKAGEのパソコン周辺機器としてのレビュー


2010年3月追記

買って見ました!ZFX STACK PACKAGE。
#実は買ったのは去年の夏なのだけどレビューするのを忘れてました。



USBバスパワーで動きます。何気に別電源不要はありがたい。USBを接続すると中のチューブが光ります。



使い勝手のレビューは本家のサイトなんかで十分分かると思うのでここでは、パソコン周辺機器としての評価を。


こいつはパソコン周辺機器の分類からするとUSBの外付け音源(オーディオインターフェース)になります。

そう、もし今、結構良いサウンドカードを使っているのであれば、こいつと機能的に被ってしまうのです。

現在使っているサウンドボードを結構きにいってんだよなっていうかたは、用途に応じてオーディオインターフェースカードを切り替えて使う必要がでます。

切り替え方の方法だけどいちいちさWindowsの設定を切り替えるのが面倒な人はフリーウェアのSetPlayDeviceを入れればボタン一つで切り替えられます。

ちなみに私も最初はONKYOのGX-D90のデジタルとアナログの端子を使い、

音楽を聴くときは、Onkyo製のサウンドカードでデジタルアウト。

楽器を弾くときは、ZFX STACK PACKAGEでと切り替えてました。

けど、今は面倒になってZFX STACK PACKAGEオンリーです。

逆に、今特別にサウンドボードとかつけてないんだよねって方には、ノイズの少ないUSB音源として重宝するかも。マザーボードにオンボードされているチップからみたら音質は雲泥の差です。



また後ろを見てもらえばわかるとおり、スピーカージャックがなんと楽器やアンプを接続する端子の標準ジャックです。

なので、一般的なPCスピーカーに接続するときには、変換ジャックをかまさないとだめなんです。

エー、そんなの電気屋で探すの面倒ってひとは、AmazonでVictor AP-102A ピンジャック-標準プラグを二つ買っちゃいましょう。

そうなると、ケーブルもピンプラグ×2とピンプラグ×2のものになるので、Victor ピンプラグX2-ピンプラグX2(0.5M) [CN-165G]もあわせて購入しました。


ZOOM ZFX STACK PACKAGE
ZOOM ZFX STACK PACKAGE
posted with amazlet at 10.03.14
Zoom (2008-04-01)
売り上げランキング: 30515

Victor AP-102A ピンジャック-標準プラグ
ビクター
売り上げランキング: 102476

Victor ピンプラグX2-ピンプラグX2(0.5M) [CN-165G]
ビクター (1994-11-02)
売り上げランキング: 170520

フロアタイプもいいね。けど、ペダルはボリュームぐらいにしか使わないしな~。
#一応、硬派なベース弾きなつもりなので。。。

ZFX CONTROL PACKAGE
ZFX CONTROL PACKAGE
posted with amazlet at 09.03.24
Zoom (2008-05-01)
売り上げランキング: 14163



20090323のエントリー

久しぶりに猛烈に物欲を刺激されています。

ZOOM の ZFX STACK PACKAGE
のスタックタイプ。

デモ音源もここから聞けます。てゆーか、渡辺建さんが6弦ベースのフレットレスを弾いてる演奏を聴いてさらに刺激がドン。ほ、欲しい。

ギターとベース両方向けにアンプもシュミレートしてるなんて憎いな~。

高校生とか大学のころ、ZOOMのマルチエフェクターをいろいろかったけど、チューブ入りのに憧れたな~って思ったら、こいつもチューブ入ってるのね。

そいつが、USBでパソコンに繋がるなんて・・・。ほ、欲しい。

Cubase LE 4付くみたいだしね。

繰り返し使える9Vバッテリーがeneloopで発売! SANYO サンヨー / eneloop music booster DC9V音楽用バッテリー KBC-9VS エネループ ミュージック ブースター@楽天

SANYO eneloop music booster DC9V音楽用バッテリー [KBC-9VS] KBC-9VS
三洋電機 (2010-03-04)
売り上げランキング: 3119


楽天ならこちら。



エネループから楽器用のPVバッテリーが出ました。

コンパクトエフェクターを一杯つなげる人の困りどころはいつだって電源。

アダプターつなぐと取り回しづらいけど、電池だといつ切れるかわからんし。

エネループならではの安定した電源供給だけではなく、電池の残量までわかるという優れもの。

これはいいね。

これ絶対エネループのなかの人にバンド野郎がいる予感。

アンプ型の椅子!Fender USA / Hot Seat Tweed and Blackface@楽天


バンド練習なんかのときに思わずアンプに腰掛けたことってあるよね?

これアンプの形の椅子です。そして椅子の中は、小物入れになります。

うわ、これ欲しいな。

楽器関係の小物入れるのにちょうど良い。

ふたの開閉のボタンはボリュームとかのノブっぽい形をしてるなんて、結構こってます。

そりゃそうか、本物のアンプを作っているFender USAが作っているんだもんね。

うーん、欲しい。ちと高いけどこれはいいなこれ。

やっぱ、ツイードがいいかな。