生憎の雨です。

花見とかに来たことはあったけど、中に入ったのは初めて。こんなに巨大な博物館だったのね。流石国立。

やはり、子供に大人気だった昔の江戸の町の模型。こういうのは子供がついつい触ってしまいたくなるらしく、警備員がそばに立っていました。

こちらが、目的の「百鬼夜行の世界」。中は撮影禁止でした。

どんな人たちが見に来ているのかな?と周りをみてみたら、カップルやら女性などが多かったです。
たぶん、妖怪に興味があるというよりは京極夏彦
あの手袋の人(失礼)が、そんなに人気があるとは。
出口のところにある書籍屋でも妖怪本がづらり。

もう、終了したみたいだけど、なかなか面白かったです。
そんだけ。
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